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大韓民国映像大田フォトジェニック賞 & Music Bank

2007年12月07日 18:33

BBはタイから帰ってすぐに日本のシングル用の撮影に取り掛かったそうですね。
なんだか1月に入っても、17日にスーパーコンサートに参加するみたいで
日本と韓国を行ったりきたりなんでしょうか?
まだまだ来年の韓国スケジュール、入ってきそうですね。

さて、大韓民国映像大田フォトジェニック賞受賞の様子がアップされています。

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この受賞の映像を見ましたが、ジヨンが受賞名をど忘れしたのか(笑)後ろの壁の文字を確認していましたね。
マジマグィンサも披露していました。
今日は、マジマグィンサの縄跳びみたいに踊る振りをスンリが振り付けたという記事が何個も上がっていましたね。
てっきりジヨンだと思ってたのに・・・(笑)

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映像は全然つながらないからまだ見れてません(涙)
Music Bankについては後ほど更新します。

日曜は楽しいの「奇跡の勝負師」の写真 
まさか、この3ショットが見れる日が来るなんて・・・。
シナのリアルロマンスにかなりはまってましたので、シン・ジョンファン大好きなんです(笑)
う、う、うれしい!!!!!

勝負師4

ジヨン、やばいっす。

勝負師
勝負師3


今日のミューバンのジヨンとスンリ 

みゅーばん
ミューバン1
ミューバン2
ミューバン3

<出処:BB FLOWさま http://bb-flow.com/ >
※ この写真でカップルトークは絶対しないで欲しい、とのことです。

こちらは、GD fancam


とても面白い記事があったので、そのまま翻訳文を転記します。
BBとワンガについての記事です。


'恐るべき子供たち' ビッグバンとワンダーガールス

今年歌謡界の最大収獲の中で一つは ‘恐るべき子供たち’の猛烈な活躍だ. ビッグバンを含めて少女時代. ワンダーガールス. FTアイルランドなど 10代に構成されたグループが名うての先輩歌手たちを追い抜いて高い人気を享受した. 特に男性 5人組みヒップホップグループビッグバンと五人の少女が一所に団結したワンダーガールスは下半期歌謡界を両分したようにして眩しい活躍の姿を広げた.

ビッグバンは ‘嘘’に引き続き二番目ミニアルバム ‘ホットイシュー’で障りない人気突風を引き続いている. タイトル曲 ‘最後のあいさつ’がもう頂上に上がったうえに同じアルバム収録曲である ‘馬鹿’ ‘クレージー毒’(Crazy dog) などの人気上昇勢も険しい. ワンダーガールスは ‘テルミ’(Tell me) シンドロームの主役だ. 1980年代ディスコリズムに肩踊り. 腕輪踊り. 突き踊りなどを交ぜた ‘テルミダンス’は UCC 動画を含めて各種大衆媒体を通じて今 ‘国民踊り’になった. 歌謡界を動かすようにした 5人組み 10台グループビッグバンとワンダーガールスは国内最高のプロデューサーに指折り数えられるトップスター下で数年間実力を磨き上げたという共通点もある. よく分かるようにビッグバンはテジBOYSのヤン・ヒョンソク. ワンダーガールスはパク・ジンヨンの高弟だ.

しかし. 二つのチームは師匠程全く違う色を持った. 個性が強い五人男. ビッグバンは 10代というのが信じられないほどの抜群な実力が長所だ. メンバー Gドラゴン(19・本名勧止用)は ‘嘘’を含めてアルバム ‘ホットイシュー’の収録曲大部分を作詞. 作曲. 編曲した. 特に ‘最後のあいさつ’とテジBOYSのヒット曲 ‘幻想の中の君’ 導入部をサンプリングして新しくした ‘クレージー毒’を聞けばビッグバンの音楽的内攻が絶対手強いの一気に分かる. Gドラゴンだけではなく他のメンバーたちも作詞・作曲能力を育てている. それにビッグバンはデビュー以後リップシンクをして見たことがない. 完全にライブのみを固執する. まさにこの点がビッグバンの人気原動力だ. 実力を取り揃えたシンガーソングライター子供達グループの誕生は歌手は歌唱力とライブが基本という YGエンターテイメントの基本方針に従った結果だ.

これに反してワンダーガールスは音楽性よりは大衆的なコードにもっと重点を置いている. ‘テルミ’は耳に慣れるメロディーラインと中毒性が強いリフレーン. そして老若男女誰も少しさえ努力すればすぐ真似るような. 甘い(?) 振付で編まれた. 80年代人気ポップ歌手ステイの時キューの ‘ツーオブハツ(Two of hearts)の ‘アジア・アフリカアジア・アフリカ子供ニーズ油’でサンプリングを限り ‘テテテテテルミ’はおびただしい中毒性を発揮したしぐらぐらする肩踊りとワンダーウーマンが弾を受け止める動作に似ている腕輪踊りは全国民の尻を動かすようにした. たまに ‘ピックサリ’を出すせいで歌唱力論難に包まれたりしたワンダーガールスは実はミュージシャンだと言うよりはエンターテイナーにもっと近い. この点はパク・ジンヨンも認めた. 最近 MBC ‘日曜日日曜日夜に-経済は遊ぼう’に出演したパク・ジンヨンはワンダーガールス人気要因に対して “一つの楽しさ乱遊び距離(通り)になったことではないかと思う”と言ったし自分は歌唱力よりは曲解釈の感じ. ピール(Feel)をもっと重要視すると明らかにした事がある.

大衆歌謡は音楽性と大衆性が絶妙の調和を成すとまともに浮かぶことができる. どの一方に通り過ぎるようにかたよったら ‘きらっと人気’は得ることができるかも知れなくても ‘長寿人気’を享受することは難しい. 沈滞の沼にはまった歌謡界に久しぶりに 10代スターたちが出た. ビッグバン. ワンダーガールスだけではなくすべての子供達グループが真正なミュージシャンと同時にエンターテイナーに成長してほしい.




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